Office2016

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Microsoft社のソフトウェア「Office2016」に関する記事です。

■Office2016
・Excel(エクセル)2016
・Word(ワード)2016
・PowerPoint(パワーポイント)2016
・Access(アクセス)2016

社内で1,000台以上のパソコンでOffice2016を使用している環境の中で

・実際に発生した不具合事例とその解決方法、手順
便利機能

等を載せています。

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Excel2016

【VLOOKUP関数】初心者でも分かる使い方を簡単解説

使えると仕事の効率がとても上がる関数の一つであるVLOOKUP。初心者の方にも簡単に分かる様に使い方を解説致します。まずVLOOKUP関数の構文は次の通りとなります。使えると仕事の効率がとても上がる関数の一つであるVLOOKUP。初心者の方にも簡単に分かる様に使い方を解説致します。
Office2016

【Microsoft365】Officeが入っていない方がお得?4つの理由を私なりに解説します。

Microsoft365は一件サブスクリプションサービスのため割高に見えます。プリインストール版のPCを長年使ったほうが費用は大幅に抑えられますが、様々な視点を持つことで一件高く見えるサービスでも実は割安感をもって使用することができます。
Office2016

【解決方法】申し訳ございません。問題が発生しました(80080300)(Teams・Outlook・OneDrive)

Teamsを起動すると「申し訳ございません。問題が発生しました(エラーコード:80080300)」とエラー画面が表示されサインインできない不具合の解消方法です。この解消には次の2つの方法があります。・再起動を実施 ・最新のWindows10更新プログラムを適用する
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【Outlook】ユーザー設定フォームを開けません。代わりにOutlookの標準フォームを使用します。

Outlook使用時に「ユーザー設定フォームを開けません。代わりにOutlookの標準フォームを使用します。」 と表示される不具合の解決方法は次の3つです。①ユーザーフォームのキャッシュのクリア②キャッシュファイル「Frmcache.Dat」のリネーム③Officeの修復or再インストール
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【Outlook】メール本文文字の既定のフォント書式設定方法

メール本文文字の書式設定方法のご紹介です。 Outlookを開き「ファイル」→「オプション」→「メール」→「ひな形およびフォント」→「文字書式」を選択し、 任意のフォントを設定してください。
Office2016

【Outlook】署名を設定しメールに文言を自動挿入する方法を簡単解説

Outlook2016署名設定機能を使って新しいメールに文言を自動挿入する方法を簡単解説しております。
Outlook

【Outlook2016】最初に覚えるべきショートカットキーおすすめ4選

Outlookを使う上で最初に覚えるべきショートカットキーおすすめ4選をご紹介しております。①:Ctrl + 1 ・・・メール画面を表示する。②:Ctrl + 2 ・・・カレンダー画面を表示する。③:Ctrl + Q メッセージを既読に。④:Ctrl + U メッセージを未読に。
Outlook

【Outlook2016】メールプレビュー機能の設定方法(無効・有効)

Outlookのプレビュー機能の設定方法をご紹介しております。まずプレビュー機能とはメールを開かなくても、対象メールの内容を確認できる機能となります。 この機能を有効化するにはリボンの表示タブから閲覧ウィンドウを選択し、「右」or「下」を選択します。
Office2016

【Outlook2016】カレンダーの「大安」「友引」「仏滅」等の表示を消す設定方法

Outlookのカレンダーのデフォルト設定では六曜と呼ばれる「大安」「赤口」「先勝」「友引」「先負」「仏滅」が表示されています。 この表示を消す方法は「ホーム」タブの「表示形式」項目の右下の矢印を選択しOutlookのオプション画面から「予定表」→「予定表オプション」の「他の暦を表示する」のチェックを外し「OK」を選択します。
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エクセルにURLのハイパーリンクを設定・削除する方法

エクセル内の文字・図形にURLのハイパーリンクを設定・削除する方法のご紹介です。設定したい文字や図形で右クリックをしハイパーリンクを選択します。設定したいURLをアドレス欄へコピペしOKを選択する事でハイパーリンクが有効になります。また削除する時も同様に削除したい文字や図形で右クリックをしハイパーリンクの削除を選択します。
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マクロ保存時の「ドキュメント検査機能では削除できない・・・」の表示を消す

マクロ保存時の「ドキュメント検査機能では削除できない・・・」の表示を消す前にこのメッセージが表示される原因は「Excel(エクセル)の作成者のユーザー名」「最終更新者のユーザー名」がエクセルファイル内に保存されている為です。エラーメッセージ内の「個人情報」とはこの事を指しており保存した時に個人情報が残っているよーと教えてくれているのです。
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